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2006年上半期(1-6月)のGDPが前年同期比10.9%増の9兆1443億元となったことを発表しました。
これからも中国のGDPが伸びていきますね。
いまのうちに、中国株を買った方が良いと思います。
但し、競争がはげしい銘柄を買わない方がいいと思います。その銘柄とは、
自動車、ITなどです。外国(日本、アメリカなど)からの進出によって競争が激しくなると思います。
いつか企業自体が淘汰されるか利益が圧迫されるか、不明です。
安心して長く保管したいなら、安定性が高い銘柄(電力、高速道路や石油)をおすすめです。
それらは、生活にとっては不可欠です。
長期投資なら電力や高速道路。
短期投資ならITや自動車。
しかし、長期投資の方がかなり有利だと思います。じっくり資産を増やすのに、長期投資が必要だと思います。短期売買自体は、大きな利益を取る確率が低いようです。
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2ヶ月ぶりに、評価資産170万円に、利益50万円!
今年6月、万科企業の1000株を株価HK6ドルで買い増ししました。その成果、万科企業の株価は上がり、HK7.40になりました。
7月14日、1,755,162円(利益515,162円)です。
買う決断が必要だと思った。決断しなければ後悔の時が来るね~
戦国時代だったら、死ぬか生き残るかわからないが決断力や戦略力を身に付けて戦いながら領地を広げろうと必死にやり続けていました。株式投資と戦国時代の戦争の共通があると思います。共通とは、リスクとぶつかって何か投資戦略や投資テクニックを生かしていなくてはいけないという点。
それに、一番な大事なのは、忍耐力です。
落下リスクなどによってあわてて売ってしまうと失敗です。また、何年でも何十年でも我慢できるかどうか問題ですが、自分次第しかありませんね
万科企業の権利落ち日:7月21日
配当金を受け取るのは、おそらく7月下旬だと思います。
受取配当金は11000円~12000円ぐらいと予想されます。
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利益40万台、ずっとだね~。まだまだ(汗
4月20日、最高金額は、\1,858,374でした
それ以来に、6月14日の\1,488,241までに下がった。そして
株式資産160万円台のままだけど、近いうちにどうなるか様子を見ます。
4月20日\1,858,374
6月14日\1,488,241
7月10日\1,679,228
さて、人民元切り上げについて。今のところ、人民元は、対米7.98になっています。
人民元が少しずつ上がると、人民元と香港ドルの差は縮めていきます。
そうなったらどうなるか?
しっかり見守っていかなくては!!
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中国の電力料金が今、上昇することになったらしい。
電力企業は、
電力料金上昇=純利益が増える=配当金の増配
それに、人民元切り上げによってさらに配当金が増える。
僕は広東電力と華能国際電力を持っているので、うれしいと思います。
料の価格と連動しながら電力の価格を調整することは良いと思います。
電力は、産業のエネルギーにとって不可欠。それで、
何十年間たっても倒産が無い。つまり倒産リスクがあまり無いらしい。
広東電力の配当金は、13655円です。
13655円を受け取ります(^^)
証券会社から「配当金のお知らせ」の書類が来ましたので、配当金金額は以下のとおりです。
ペトロチャイナ2000株 4,979円(税引後)
四川高速道路12000株 6,710円(税引後)
広東電力6000株 13,655円(税引後)
合計 25,344円
万科企業や華能国際電力の配当金のお知らせは証券会社からまだ来ていません。
そのお知らせが来た次第に、「総計配当金」の記事を投稿します。
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